Two in a bed: the influence of couple sleeping and chronotypes on relationship and sleep. An overview

Richter K, Adam S, Geiss L, Peter L, Niklewski G · Chronobiology International 33(10):1464–1472 · 2016

主な知見

客観的な睡眠はベッドを共有すると悪くなることが多い一方、主観的な満足度は高くなることがあります。だからこその「部分的スリープ・ダイボース」です。

出典

著者
Richter K, Adam S, Geiss L, Peter L, Niklewski G
掲載誌
Chronobiology International 33(10):1464–1472
発表年
2016
テーマ
パートナー・旅行・環境

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